キチンとでなくても反省して間を空けよう

11月28日に日付が変わった段階で、ポンドルとユーロドルがだだ崩れ。

1回戻ってから落ちるところを1分足で狙いに行く。

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想定外に動きが速い

もっとゆっくりというか戻るまでに時間がかかると思ったが、急速に戻ってそして下がっていたので、慌ててとは言わないがあたふたしながらショート。

しかし戻りではなくさらに上げていき、一瞬で損切り。

ドテンしちゃって、多少取り戻したけれども、本来は様子を見るべき。

シグナル前にショート

0時45分頃に、ユーロドルと豪ドルドルにショートのサイン。

ポンドドルも動きは似ていたが、サインはまだ。

それでも、動きが似ているのと値幅が期待できるのでショート。

その後、0時48分にポンドドルもショートのサイン。

うーむ!


シグナル変わっても損切りできない!

と思ってたら、また下がってきた。

何とか、利確。

ほぼプラマイゼロになったので、風呂入ってリフレッシュしよう。

ユーロドルロング(2:29,30,31,35~2:39)

風呂から上がって、ポンオジやユロオジに乗りそびれたなぁとは思ったりもするが、ユーロドルをサイン通りにロング。

39分にいきなり伸びて、4.1pipsほどだが確実に決済。0.7%ほどだが、プラス収支。

あすにつながる。

というか、きょう(きのう?)も勝ち逃げできていれば、なんのことなかった。

勝ち逃げするイメージを膨らませて、鏡に向かって練習しよう!

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